コンプライアンス研修

コンプライアンス、ハラスメント等、時代に合わせた教育が必要です。
法改正に適した社員教育をできていますか?

対象者

  • 新卒採用者
  • 中途採用者
  • 若手
  • 中堅層
  • マネジメント層
  • 幹部

こんなお悩み・課題に対応します!

  • 入社時にコンプライアンスについてきちんと教育しておきたい
  • ハラスメントアンケートを取ったところ、かなりまずい状況に…
  • コンプライアンスを軽視しているのか機密情報がSNSに書き込まれてしまった
  • 自分たちの時代と若年層の時代でハラスメントの認識に対する乖離がある
  • なんでもハラスメントとつける社員が増えてきた
  • 社員が落ち込んでいたので、大丈夫だよと肩をぽんっと叩いたら訴えられた

ベアラボのコンプライアンス研修の特徴

  1. 特徴
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    コンプライアンスって何?を分かりやすく解説

    法令遵守と解釈されることが多いですが、そもそもコンプライアンスの語源となるComplyには「応じる、従う、守る」といった意味があります。
    では、企業に求められるコンプライアンスとは?
    誰にでもわかりやすく解説します。

  2. 特徴
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    社長、不祥事はオープンにする時代です!

    会社の不始末や不祥事に、蓋をする時代がありました。
    現在は、それは隠蔽とされ、社会的に企業体質を問われる時代です。
    不祥事が起こる背景を踏まえながら、過去から現在に至るまでの常識の変化を紐解きます。

  3. 特徴
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    パワハラ防止対策法、できていますか?

    2019年5月に成立したパワハラ防止対策法により、企業に求められる体制整備等が増えました。
    過去の判例をもとに、自社のパワハラ発生確率を確認してみましょう。

プログラム概要

コンプライアンスとハラスメントに特化した内容。何がコンプライアンス違反となり、何がハラスメントになるのか、ワークを交えながら理解を深める。
年に1回の社員教育としてご利用いただいている企業様が多い。
個人情報保護を追加することも可能。

プログラム内容(基本) 時間
コンプライアンスとは
コンプライアンス体制を考える
セクハラと防止策
パワハラと防止策
1.5時間~

関連研修プログラム

ベアラボのコンプライアンス研修では、
過去の判例や事案を取り扱いながら、現在の自社の状況を確認しながら進めていきます。
法改正があったため、お問い合わせが増えています。