ヒューマンエラー研修

人は誰でもミスをします。
事故や障害発生の時、誰かのせいにしていませんか?
原因は、人ではなくモノです。

対象者

  • 新卒採用者
  • 中途採用者
  • 若手
  • 中堅層
  • マネジメント層

こんなお悩み・課題に対応します!

  • 同じミスやエラーばかりが続いている
  • いつも品質がバラバラでクレームが入る
  • なぜヒューマンエラーが起こるのかが分からない
  • リスクマネジメントを行うためには、どこから着手すればいいですか
  • 業務改善をしたいがどうやっていいか分からない

ベアラボのヒューマンエラー研修の特徴

  1. 特徴
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    本来あるべき品質からの理解浸透

    ヒューマンエラーの有無に限らず、本来であればどのような品質の提供を行うべきかを考えさせます。
    また、必要に応じて、事故や障害におけるクレーム等にかかるコストについても認識いただきます。

  2. 特徴
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    実際にヒューマンエラーを起こしてみる

    研修中、ヒューマンエラーが起きる演習を行います。
    実際に自身がヒューマンエラーを生じた際に、どのような気づきがあるか振り返ります。
    業務に置き換えた場合に気付く点や守るべきルールを再認識いただきます。

  3. 特徴
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    業務改善が言える職場づくりを目指す

    ヒヤリハットに気付いても、大抵はその方だけの胸の内に留まり、闇に葬られてしまいます。
    全員が同じ危機感やリスクを持っているチームは、気づきを開示します。
    その違いを自分の職場にあてはめて気づきを醸成します。

プログラム概要

ワークタイムに、ヒューマンエラーが生じる仕掛けをしています。
ヒューマンエラーが起きる前提で出来ること、守るべき品質等について考察する。リスクマネジメントについて踏み込むことも可能。

プログラム内容(基本) 時間
人は誰でも失敗を起こす生き物だということを認識する
ヒューマンエラーの種類
ヒューマンエラーが起こったら
品質マインド
1.5時間~

関連研修プログラム

ベアラボのヒューマンエラー研修では、
研修中にヒューマンエラーを起こす仕掛けがされています。
「ミスなんてするはずがない」と思っているメンバーにこそ、
多くの気づきが得られる研修です。